平成20年3月21日金曜日

インスタントビスコット

前から気になっていた、焼くだけビスコット缶を試してみました。
アメリカでもこういう横着商品は多いです。


上のような入れ物に生地が入っていて、それを焼くだけというもの。
ビスコット(ケンタッキーで売っているみたいな)は典型的な朝ごはんメニューの一つらしいです。
説明のとおり、入れ物の切り口から外の厚紙をむきましたが、予想とおりうまくいかない。
はさみで切れ込みを入れた瞬間、ポンっと入れ物が弾けました。
確かにpopすると書いてあるけど、結構びっくり。


中の生地はすでに分割されているので、適当に並べて焼きます。
ポンの衝撃で、形が少々崩れてしまいましたが、まあ気にせず。
400°Fで9-12分とのこと。

他の事をしている間に、焦げてしまいました…
結構すぐに焼けるので、気をつけないといけないみたい。
塩味がきいていて、パンとスコーンを足して2で割ったような感じ。
これにスープをつけて朝ごはんにしました。

2 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

 popするのが、ビックリ箱みたいですね。
 朝、焼き立てが手軽に食べられるのは、嬉しいですよね。
 
すずらん

CELICA さんのコメント...

味がどう違うのかわかりませんが、いろんな種類があって、バターやマーガリンなどと同じようなところに売っています。
普段は米系の朝ごはんですが、米が切れたので…