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食べ物のことばかり書いている気がしますが、本日も同様。
ここでは、いろいろな種類のチリが手に入ります。
写真は、左)ロングホット、右)時計回りにハラペーニョ、チェリー、ポブラノ
他にも、鷹の爪くらいのものや、もっと小さいもの、ホオズキサイズのハバネロなど、大きさも色も様々です。
これらを干したものも売っています。
ハラペーニョは、水煮の缶詰もあります。
日本で売っているようなピーマンは見かけません。
パプリカは、緑、赤、橙、黄、白、紫と様々な色があり、ベルペッパーと呼ばれています。
これは生でもみずみずしくておいしいです。
写真の中では、ハラペーニョが一番辛いです。
切る時は、要注意。
切る時は、要注意。
汁が目に入ると、大変危険だと、本にありました。
爪の甘皮部分についても、軽い火傷のように熱くなります。
一晩で治りますが、その日は、お風呂のお湯がしみるくらいです。
チェリーチリは、辛くはありませんでした。
でも、熱を加えると、辛さは穏やかになり、うまみが増します。
ポブラノチリは、中に肉や野菜を刻んで焼くと、本当においしいです。
残念ながら、夫にとって、ピーマン及びその類は、最も嫌いな物の一つ。
なので、こういう料理は、私用です。
二人共通のおかずに入れる時には、とにかく細かく刻んで、他の同じ色の野菜を加えて、認識できないようにしてます。
3 件のコメント:
念のため補足しておきますが、最も嫌いなものは玉葱で、次点が茄子、椎茸。そう、子供です。
食べることは大切です。
だから楽しさが必要です。
珍しいものが好きです。
だからあっこんなのがって、わくわくさせられます。
とても楽しみです。ぜひ続けてください。
夫さんみたいな人が家族にいると、腕の見せ所<?>ですね。
すりおろしたり、大きいまま煮たりして直前に取り出す方法もありますよ。
コメントありがとうございます。
私も、買い物の時は、何か面白いものがないかと、目を光らせています(笑)。
教えていただいたアイデア、玉ねぎの時には活用します。
ma-boには悪いですけれど、見ていないうちに調理しちゃいます。
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